2018年12月31日

不倫中で嫌がる妻にねっちょりバック中出し 篠田ゆう

AV鑑賞をしながらプレイの内容や感想等を大まかに文章にしてみた記事です。今回の動画は「不倫中で嫌がる妻にねっちょりバック中出し 篠田ゆう」です。何かコンセプトが面白そうだったのと、女性が睨みつけるというシチュエーションが割と好きなので購入した動画です。


サンプル動画
<半ば強引な夫とその気が全くない妻のファーストプレイ>

帰宅する夫。しかし出迎えてくれる人はいないようで。おっと胸チラな服装の奥さんが帰ってきましたな。どこに行ってたか聞くとジムに行ってたとのこと。場面が変わってリビング。今夜どうだと夫婦の営みを望む夫とそれを拒む妻。何やら聞こえてくる妻の心の声。体を触る夫はまるでセクハラのようだけどまあ夫婦ですからな。これからプレイの始まりという所でしょう。

歯磨きしたからと拒むけどまた磨けばいいとキスしようと言う夫。ソフトタッチで済まそうとする妻だけどそうはなりません。ディープキスはまあまあ。胸を揉んでいる時に「あの人としたから絶対こいつに触られたくなかったのに」とまた妻の心の声が聞こえる。触って固くなる乳首。だめと言われてもキスを続ける夫。お尻は不倫相手も褒めてくれるらしいが確かにいい尻。

お尻プレイがしばし続きます。男はみんなお尻が好きなもの?否定はできませんな。くい込みパンティの上からアソコを触ります。お尻を舐めだすとアンビリーバブルな声を上げます。濡れてるアソコに指を入れて舐めようとした所それは苦手になったからと拒もうとする妻。早く挿入させて事を済まそうとしているようで。夫の要望通りフェラチオタイムのはじまりですかな。

フェラはジュピジュピ音を立ててなかなかいい感じです。夫は椅子に堂々と座り妻は四つん這いな体勢になったりします。顎が疲れたからといよいよ挿入タイム。ゴムを付けてというが無いから付けようとしない夫。中に出さないように言う妻ですがさてどうなることやら。奥まで突かないでとか無言のタイムがあまりないようです。正常位の後は後背位に体位を変えるようです。

さっきよりも凄い締まってると言うとうるさいんだけどとちょい睨むような表情を見せる妻。美尻をパンパン突く後背位は次第にピストン運動が速まります。一度イチモツを抜きますが、今度は中腰のような姿勢になってバックから突く夫。シャワーを浴びてくると移動する妻を捕まえ壁の前で立ちバックを開始する夫。

くねっております。 こんな所でおかしいよという妻ですがAVでは普通ですな。

不倫相手も好きだという立ちバックは尻をカメラに向けたような体勢になります。これはグッド。仰向けになり妻の方から挿入してもらい騎乗位。やはり尻がエロい。イキそうになったら教えてと言う妻だが無理な気がする。

のけぞっております。 突き上げる騎乗位に感じてるような妻。

最後は妻が嫌いだと言うバックへ。嫌な顔をしてるけどそれを好きな視聴者もいるのです。そろそろクライマックスか。

プルプルお尻が揺れる激しいバックが続き、出そうとする夫と出してほしくない妻の声の掛け合い。夫の動きが止まり、イチモツを抜かれたアソコからは白いものがダラリと垂れます。そして妻の睨む顔。世の中に「最低!」と言われたい男はきっと山ほどいるはず。

ここまでで1シーンが終わりという感じです。両者とも自然な演技で、最後まで見れました。フェラと尻がエロいです。


<夫についてほしくないからリビングで仕方なく口でする妻>

シャワー中の妻、不満を言いながらアソコをしっかり洗っているようですがそれを見ている夫。場所が変わり嬉しそうに準備する妻。夫が早々に帰宅してどこに行くのか聞くとジムに行くと返答。スカートをおもむろに上げてみるとTバックを履いているようで。褒められると嬉しいですな。これから外出しようとする妻だが股間を触らせる夫。俺もジムに行こうと言うと困る妻。

嫌そうに後ろ向きで股間を触る妻。両膝突いてフェラチオ開始ですな。相変わらず良いフェラ音。言われるまま立って前かがみになりながら咥える姿がエロし。今度は竿の部分を舐めてもらいたい夫と仕方なしに要望通りに舐める妻。奥まで咥えてほしいと言われてその通りにディープに咥える妻。なかなかイかないということはフェラが長くなるということでよろしいことです。

夫にティッシュを持たせる妻。「ほらっ、早くイけっ。脈打ってんじゃん。我慢すんなって。」と妻の心の声。イきそうだったら言ってねと言う妻。

だが しかし想定外の顔射。夫にとっては思い通りかもしれない発射。

左目にも入っちゃっているようで。そして強引にお掃除フェラ。「ありえない」「最低!」とのこと。そして「絶対こいつと別れてやる」と心に誓う妻でした。

フェラシーンはここまで。ただフェラしているだけでなく、夫と言葉のやり取りをしながらというもので、なかなか味わい深いプレイでした。フィニッシュの顔射もしょぼいものでなく妻の顔を汚すという感じのなかなかのものでした。


<お風呂場にて>

不倫相手との行為が楽しかったのか洗面台の鏡を見てる妻の顔は晴れやかなもの。しかしそのままシャワーを浴びていた所夫も入ってきてしまいます。相変わらず嫌そうな顔の妻。構わず後ろから素敵な乳を素手で洗う夫。

アワアワしています。 その手はお尻の方へ伸びアソコを広げるように。

あの人もお尻を触るのが好きなんだと妻の心の声。シャワーできれいきれい。片足を浴槽にのせたままの体勢の妻のアソコに指を入れる夫だがいつもと感じが違うと言う。クチュクチュと音を立てながらかき回した後は今度は自分のものを洗ってほしいという夫。自分勝手で結構でございます。向かい合ったまま素股を始めると変態と言う妻。美尻なので見応えあり。

ムスッとしているような顔で、 今度は立ちバックの体勢での尻コキ。

風俗よりも妻にしてもらえるのが一番でしょう。あの人にも今日素股をされたと妻の心の声。ニュルニュル尻コキは続き早く出してほしい妻。こするのはいいけど出すのはダメだという妻だが聞く耳持たずにあの人と同じようにお尻に熱いものを射精。「ありえない」。

お風呂場のシーンはここまで。素敵なお尻なのでそれをフォーカスしたようなプレイ内容でした。シーンが終わる直前の夫は、満足したという顔でなくシリアスな表情を残しています。何を思うのか想像出来ますが次の場面へ。


<心を通い合わせない夫婦の営み>

嬉しそうに旅行の準備をする妻。建前はジムの紹介のダイエット合宿らしい。とっくに知っているだろうに夫は浮気しているのか疑う言葉を口にします。声のトーンは穏やかなのだけど「尾行しちゃうよ」と口にする夫の顔はシリアス。バレたくない妻はディープなキスを受け入れます。

うんざりしたような相変わらずの顔の妻。 しかし身体は受け入れても心は受け入れていない様子。

お尻だけじゃなくてお胸も形が良いです。その乳を後ろから揉みながら下着が派手だけど可愛くて似合っていると言うと「ありがと」と答える妻。心の中では溜息。

気持ちと関係せず勃ってしまうものなのでしょう、 不倫相手じゃなくても乳首が勃っちゃってる妻。

おいしそうに乳首を吸ったりします。

高かったから汚さないでよと言うパンストの上からお尻を揉みます。今度はパンストの中に手を入れてお尻をぐにゅぐにゅ。このお尻凄いエッチというのは夫だけの感想じゃなく視聴者も同じであろう。良い匂いをかぎながらパンストなお尻を舐めだす夫。同様にお尻を舐めたりするあの人に早く会いたいと妻の心の声。ストッキングを脱がしてアソコを責めるプレイへ。

アソコ責めが続いた後は興奮したイチモツを「舐めるよ」。良い音を出すフェラをした後はシックスナインへと移行。ゴムを付けてほしい妻だけどまたそうはならないようで。「出さないでよ」「俺たち夫婦だよ?」「・・・そうだね」という会話。妻が机に手を付いての後背位は次第に自分から腰を動かし始めます。気持ちよくなりないんじゃなくて早く済ませたいのでしょう。

それだけではイかない夫はピストン運動を早め、それと共にパンパン的な音もより多く聞こえるように。イったことを認めない妻。今度はうつ伏せな体勢になりながらのバックへ。

不機嫌そうな 背中に覆いかぶさるような夫。

耳を舐められたりしてメイクが取れるのを嫌がる妻。ディープキスは軽く舌をねじこむような感じ。お互い立って立ちかなえ(女性の片足をすくい上げての対面立位)へ。

立ちかなえはお尻をわしづかみしながら結構激しくピストンしてるのが良き。「分かんないよイったとかイってないとか」と夫の方を見る妻の顔がちょいエロ。ディープキスしたりしてピストン続き、「まだかよ、もう家に帰ってこないからな」と心の声。まだ満足してない夫。妻の嫌いな格好である立ちバックへ。妻がテーブル上に手を乗せる体勢に変わりクライマックスか。

激しく突き動きが止まると「ちょっと出したでしょ」「熱いんだけど」と妻。アソコからは白いものが。「上に乗っかって」「こう?」と背面騎乗位へ。

お尻が間近になります。 さっきクライマックスだと思ったけど1発じゃ終わらないようで。

体位は後背位へ。「そんな締め付けたら中で出ちゃうよ」と言葉通り激しいピストンからまた中出しを決める夫。

座布団に垂れちゃうかもしれません。 お尻をこちらに向けながら白いものが。


動画鑑賞終了です。

最後は妻の睨むような表情と、夫の嬉しくも悲しくもないような素の表情が対比しているような感じでした。篠田ゆうと男優の2人舞台な作品でしたが一貫性があり純粋に面白いと思えるAVでした。それでは、好意を持っていない人間に睨まれると良い気分はしないけど好きな女性に睨まれるのはやはり悪くないと思った所でこの記事を終わります。

純白と漆黒 



fetihero at 22:13|PermalinkAVレビュー