立ちバックで勢いよく突いてるアダルトビデオ唇を奪うような強引なキスをするアダルトビデオ

2018年11月17日

AV女優のレビュー

顔射とかアダルトビデオのレビューをしてますが、以下のようなカテゴリに分け、各記事では顔と体が分かる画像をのせ、AV女優やサンプル動画のレビューや、適当な事を書いたりします。


デビュー作が引退作

文字通りの、AVに1作だけ出演している方々。

朝比奈歩美 新美かりん 汐音まり 新川みなせ
18歳でAV女優になった美少女

初出演作が18歳当時。

坂道みる 有季なお 河北彩花 高宮すず
19歳でデビュー

デビューしたのが19歳の可愛い娘。

夕美しおん 浅井梨杏 橋本ありな 宮地亜衣
童顔で巨乳

顔は幼く見えるけどおっぱいはでかい。小柄かもしれない。

さとう愛理 入江愛美 ももかさくら 久我かのん

以下、世界一どうでもいいかもしれない、自分の過去を語る駄文です。駄文の中で1つだけ、懐かしさのあるサンプル動画をのせています。


あれはいつのことだろう、そう、あれはまだビデオデッキが普及していた頃のことだ。今はDVDが主流なのだろうか、ブルーレイという高性能なメディアまであり、VRなんて技術までアダルトビデオに広がっている。しかし、僕が最初にAV女優が出演しているアダルトビデオを見たのはVHSテープを通してだった。何度も巻き戻しをキュルキュルしたりと、懐かしい思い出だ。

1.初めてのアダルトビデオ

初めてAVというものを鑑賞した時、あれは友人にAVを借りた時のことだ。男ならきっと期待と興奮でいっぱいになるのではないかと思うが、それは僕も例外ではなかった。あのドキドキ感は今でも忘れられない。ただ抜いたかどうかはよく覚えていない。内容も実はよく覚えていない、多分保健室の中というシチュエーションだったというのは記憶にある。セックスしている内容も全く覚えがない。ただ一つはっきりとしているのは、セックスするよりもっと前、キスしている所、胸を揉んでいる所だけは何度も巻き戻しして鑑賞したということだけだ。「ベロキス」も、「胸揉み」もレビューの対象となっている。ずっと前から好きだったものは、何年たっても変わらなかったということか。

2.ザーメンシャワー

初めてAVを購入したのは、20歳前後の時だったと思う。自宅から少し歩いた所、街角のビデオショップだった。18禁コーナーというものがあったんだろうと思う。今のように堂々とアダルト作品を探すというのは当時はなく、人の目なんか何一つ気にすることはないが、若かったからかどこか後ろめたさがあった気がする。何でも慣れるものだ。何を最初に購入したかよく覚えていない。何作目かに購入したものが、ザーメンシャワー的な内容のものだったのは覚えている。根っからの顔射好きだったのかもしれない。ただあまり期待したものではなかった気がする。AV女優が体中精液まみれになる姿にさほど興奮を覚えなかったのだ。なぜだろうと考えたが、その理由は、放出された精液が女優さんの顔とかにかかるのは確かに好きだったが、精液を浴びた女優さんに続けて精液を浴びせるというのが好きではなかったからだ。精液を浴びていない素な状態から白濁になってこそ良いと思えたわけだ。だから1発目は良いが、その1発目が見事が精液量だったりすると、逆に2発目以降は良さを感じられなくなってしまう。その傾向は今でも変わっていないし、レビューにも影響している。

3.最初に覚えたAV女優

一番最初に購入したアダルトビデオかどうかは分からないが、一番最初に名前を覚えたAV女優は、もう引退されているであろう「夢野マリア」だったと思う。2作品購入したので、それが同じ作品の内容のものだったかは定かではないが、正常位中に腰をぐいっと引き寄せられるように勢いよくピストンされたり、激しく動くパイズリをするのをリピートして見ていた。やはりこの当時でも激しいセックスやパイズリ、そして爆乳が好きだったらしい。三つ子の魂百までというが、今より年をとってもそれは変わらないのかもしれない。

4.山口ナオミ

次に覚えたAV女優もはっきりしている、「山口ナオミ」だ。出演作品名が「G.B.O 山口ナオミ」というのも。こんなエピソードもある。上記した街角のビデオショップの所からまた少し歩いた所のビデオショップ。在庫がなかったので取り寄せだったが、ここで僕は「G.B.O 山口ナオミ」を注文したのだ。後日、「G.B.O 山口ナオミ」がその店に取り寄せされていたが、そういえば「G.B.O 夢野まりあ」という作品も同時に注文したのだったか、そこの店員が「すみません、「G.B.O 夢野まりあ」の方を注文されたのですよね?」と聞かれ、「いえ、これで大丈夫です。」と返答し、購入してその店をあとにした。はっきり覚えていないが、こんなやりとりがあったことは確かだ。全く世界一どうでもいいエピソードだ。上記の「最初に覚えたAV女優」の所で、「正常位中に腰をぐいっと引き寄せられる」というような内容の作品は、「G.B.O 夢野まりあ」だったのかもしれない。レンタルで鑑賞して良いと思ったから、今度は購入をしようと思ったのであろうか。全くどうでもいい話だ。ちょうど「G.B.O 山口ナオミ」が収録されているAVのサンプル動画があったので、載せたいと思う。

色々AV女優を見てきたが、今でもエロいと思える女優さんだ。AV男優、花岡じったとの絡みもグッドだった。まだこの頃は花岡じったという男優を知らなかったが、当時からエロいベロキスをしていたんだなぁと。今見ればややインパクトにかけるもの、後ろから着衣なおっぱいを揉んでいるカットも好きだった。ビデオテープだった頃からダウンロード販売する時代に変わり、モザイクのかかり具合や映像のきれいさも大きく変化するなどハードな面の進歩は凄い。しかしソフトな面、男優、女優の絡みの良さなどは当時から変わらず、良いものは良いのだと思う。

5.時代は変化する

と、かっこつけたようなことを書こうとしたが、そんな小難しいことは書けないので、ここらで駄文を終わろうと思う。最近のAV女優はとんでもなくルックスが良かったりするので、鑑賞する側としては恵まれているのかもしれない。アダルトビデオ、AV女優の出演に関する問題提起がされたりもしているが、そこは上手い具合にやってもらいたいし、応援していきたい。AV女優の顔と体が分かる画像をのせたサイトをネットで調べようとしたが、アダルトサイトを見ているうちに別のサイトに急に飛ばされた、なんて嫌な経験をしたことがあるので、それなら面倒だけど自分で調べればいいか、と考え、どうせなら安全な自分のブログにそれをまとめるか、と考え生まれたのがこの「AV女優のレビュー」でもある。膨大な数ともいえるAV女優さんだが、新しい女優さんを中心としたレビューをやっていこうと思う。気まぐれに。



fetihero at 22:39│2次エロレビュー 
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