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2018年10月11日

激しいピストン

一つのアダルト作品を鑑賞して、総合的にこれは良いと思うポイントは僕の場合、プレイに激しさがあるということです。

この記事では性交、本番プレイにおいてこういう動き・描写があるのが好きで、レビューにおいて高評価だというのをジャンル別に述べたいと思います。

1.AV(アダルトビデオ)

基本的にはAVの場合、本番プレイにしろフェラチオにしろ、パイズリにしても、躍動感があり、激しいプレイのものや、リズミカルなものが好きです。

次のようなサンプル動画で、一つ例を出してみます。

特に動画の後半部分での全裸セックスは、まさに激しいピストンという感じで勢いがあって自分的に良いと思います。

ただ激しいピストンがある作品を求めるならそれに特化したシリーズのものを購入すれば良いのですが、作品中ほぼ全てが淡々と激しい本番プレイをしているだけだと飽きてしまったりもします。

いくら女性のルックスや演技力などが素晴らしくても、動きがスローであったり、恐る恐るといった弱い感じのプレイではあまり興奮しないのです。(じっくりとフェラチオ、じっくりパイズリ・・・というのは好きだったりしますが。)

2.成年コミック・同人コミック

成年コミック、アニメーションのない同人CG、同人コミックでは激しさを感じる描写を好みます。

言葉で説明すると難しいので、何となくでも、サンプル画像からご理解して頂けると幸いです。

福山さん上 何でもしてくれるボクだけの彼女

コミックならではの激しい描写というのがあると思います。

3.アダルトアニメ・アニメーションのあるエロゲー

アダルトアニメも同様に、作画や女性キャラクターのビジュアルが良いだけでは抜けないので、動きは大事です。

アニメだと動きが不自然に見えるカットもありますが、これがすべらかに動く作品を好みます。

特に片目が前髪で隠れている女性キャラの、バックからの突かれっぷりが激しさが伴って良いと思います。

ちなみにアニメーションがある、美少女ゲームや同人ゲームのアニメシーンでも同様です。

4.3DCGアニメーション

アニメーションのある3DCG作品もアダルトアニメと同様ですが、一つ例を出してみます。

動画を1分過ぎた当あたりのローアングルでの立ちバックが、まさにガンガン突かれているという感じで良いと思います。

本番プレイは少なめですが全体的に勢いのあるプレイでいい感じです。

以上、「激しいピストン」が好きなことについてでした。

激しければ何でも良いというわけではありませんし、その作品を「良い」と思う要素は他にも色々あります。

でも激しくないプレイよりは激しいプレイ、躍動感のあるプレイが好きなのです。



fetihero at 00:17│フェティシズム 
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