アダルトビデオのレビュー成年コミックのレビュー

2018年11月07日

ダークなストーリーが展開する成年コミック

陰湿だったり粗暴であったり胸糞が悪くなったりと、決して明るくはないダークな雰囲気のストーリーが展開され、その上でエロが充実している成年コミックをレビューしている記事です。


参考サンプル画像
彼女の犯したアヤマチ  彼女の犯したアヤマチ 続

単にストーリーが暗いからというだけではなく、男が自分の快楽を満たすためだけのセックスをする、というようなシチュエーションのある話もレビューの対象としています。寝取り・寝取られな話の漫画でもそれがかなり陰湿なものであったらやはりそれもレビューの対象としています。話の中で登場する男キャラは、粗暴であったり下衆であるというのが基本になると思います。


 科手黒   redress

自由を奪われた女性キャラに対して、男たちが好き勝手にセックスしたり中出ししたりする、というような、女1人、男数人の、野蛮で乱交的な要素のある話が多いという印象です。立ち読みサンプルで女性キャラがスカートをまくられたりする話も同様です。凛とした女性キャラとクズな男達という組み合わせのエロ漫画といえば、僕は今の所1番手に今作を挙げるであろうと思います。


 科手黒   凌乱百花 〜月篠少女慚魔伝〜

上記でレビューした「redress」と作家が同じで、同様に女性キャラが男達に好き勝手にやられますが、1話とか2話で完結する物語ではなく、制服スカートが似合う娘たちを中心にして、女性キャラが好き勝手にやられるシチュエーションが全話通じて見受けられます。化け物も出てきますが、女性キャラにHする相手は、人か不明だけど人の形をしてるのが大体なので、許容範囲でした。


さいこ   絶対凌〇

そのタイトル名から過激なストーリーが展開されるのが想像出来そうですが、全く平和的なストーリーの話もあるものの、まさにその通りの狂気な内容です。激しいセックスより強い言い方、狂暴とか破壊的なセックス、といえるかもしれません。この作家さんのエロ漫画はいくつか購入していますが、総合的にいえば1番ハードなプレイ内容かもしれない、そう思えるような今作でした。


また更新します。



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