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2019年11月09日

乱交やハーレムなセックスで乱れに乱れる成年コミック

男女1対1のセックスではなく、女性キャラ2人が男1人にWフェラチオしたりするなど、3人以上が同時にHするグループセックスがエロいなと思ったエロ漫画をレビューをしている記事です。


参考サンプル画像
青水庵
ケケモツ

評価の良し悪しは絵柄が好みか好みじゃないかで決まってしまいそうですが、シチュエーション的には右のサンプル画像のような女性キャラ1人に対して男複数人の組み合わせよりも、男1人に対し女性複数人という、いわばハーレムな状況でエッチする方がより好きなので、レビューするのもそういう傾向のエロ漫画が多くなるかもしれません。男女複数人というのもありです。


如月群真   Love Selection

作家は如月群真さんで、この方の漫画は現在まで4作ほど購入していますが、どの作品も乱交する話が含まれていました。その中で一番好きなのが今作の、表紙画像の3人の女性キャラが乱交している話です。4作の中で最初に読んだので新鮮味があったからかもしれません。立ち読みサンプルはその冒頭部分で、特にこの後3人がそれぞれ相手の男に同時にフェラする描写が良かったです。


しらたき春   思春期少女

作中の前半及び後半部分では1対1でHプレイする話で占められていますが、中盤は表紙画像の女性キャラとその友達(ギャルっぽい娘)が男たちに力及ばず、ボロボロになったり精液まみれにされたりする話になっており、エロ的には一番濃厚な感じでした。特にその女性キャラ2人が粗暴な男への、約5ページかけてのW顔射&Wお掃除フェラまでするWフェラチオは見応えありでした。


科手黒   redress

全ての話で乱交プレイが存在します。戸惑いながらも男たちの望みに応えようとする退魔師さんの話や、教え子たちのモノを順番にしてあげたりしてくれる女教師の話なんかもありますが、総じて男が責めのプレイが主という感じで、比率的には感じたりイってしまったりはするものの下劣な奴らにいいようにされるヒロインの話が多いといっていいと思います。拘束プレイも結構多め。


科手黒   凌乱百花 〜月篠少女慚魔伝〜

上記でレビューした「redress」と作家さんが同じで、同様に全ての話が乱交プレイで溢れています。異なるのは、今作は一話完結でなく一連の物語になっており、女性キャラが愛情を持って相手を受け入れるような話は基本ないという所でしょうか。虚勢を張っても感じてしまうような場面は見受けられますが。ごちゃごちゃした印象も受けましたがエロクオリティは同一線上かなと。


 時丸佳久   淫刑執行

口と口の間にペニスを挟まれて「唇サンドイッチーッ」というプレイをされたりする女剣士たちと、着用していた軍服を引き裂かれて「さぁ俺たちの溜まりに溜まったザーメン たっぷりごちそうしましょう」と言われてその通りの目にあってしまう女司令が登場する話があります。男達にやられている中でも気の強さが前面に出ているというのが共通しており、なかなかのハードプレイ。


巻貝一ヶ   巨乳美熟女事件簿

高慢な女子アナが罵られたりしながらセクハラプロデューサー達に屈辱的なプレイをされたりする話や、女プロダクション社長が娘のために汚い世界の大人たちに身を差し出すものの祈る思いむなしく娘の処女膜を破られてしまうのを目の当たりにしてしまったりする話や、恨みを持つ男達の罠にはめられてハメられた女フリーアナウンサーの話があります。精液が飛び散りまくります。


世徒ゆうき   アッチェレランド

ショートカットなヒロインが女子更衣室で着替えている娘たちを覗きながら変態じみた行為(自慰)をしている男を見て、その男に女の子の1人がフェラチオしている所を妄想し、自分もオナニーして放心していた所、それを見ていた我慢の限界を超えた男達に精液を浴びせられまくる、「ミラーショット」という話があります。男1人対女多数という妄想プレイをもうちょい見たかった。


宮原歩   ハメあいゲーム

多くの話で主人公といえる男対女性キャラ1人、という組み合わせのセックスをしますが、1話分はまるごと主人公と美少女7人(双子や言葉づかいが男っぽい娘など)によるハーレムセックスで、トリプルフェラチオをしたり、3人のおっぱいでペニスを「にゅむっにゅむっ」したり、美少女7人全員が中出しされてアソコから「ドロー」としている描写があったりしてグッドでした。




fetihero at 22:15│成年コミックレビュー 
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